バジリスク3 継続モード、争忍モード、朧モードなどモード解説、ART開始画面、背景による示唆など

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バジリスク3のARTには、継続モード、争忍モード、朧モードというモードがあります。

それぞれのモードがどういった役割をはたすのか、詳しく説明していきます。

baji33 出典:公式

継続モード

継続モードとは、ART中の継続率の抽選の元となるモードで、一連のARTを通して変わりません。

これを元に、争忍モード(後述)が決定されます。

継続モードが高いほど、継続率の高い争忍モードが選択されやすくなります。

北斗の拳修羅の国でいうところのARTレベルのようなものです。

継続モード ART開始画面による示唆

継続モードは、ART開始時のキャラクターによって示唆されています。

開始画面期待度
弦之介
天膳

争忍モード

争忍モードとは、ART中のベルリプレイの出現率を決定するモードで、各セットごとに変わります。

争忍モードが高いほどART中のベルリプレイの出現率が高くなります。

争忍の刻中は、ベルリプレイを引くと味方の攻撃抽選を行うので、ベルリプレイの確率が上がると味方の攻撃の可能性が高くなり、勝利する確率が上がります。

継続モードが高いほど、高い争忍モードが選択されやすいので、結果としてARTが継続しやすくなります。

争忍モード 背景による示唆

争忍モードは、ART中の背景によって示唆されています。

背景期待度
夕方
高モード確定

朧モード

朧モードとは、継続モード、争忍モードとは別の概念で、ART中のエピソードバトル突入率が上がるモードです。

追想の刻突入時に朧モード突入抽選を行い、約3%で突入します。

朧モードは、基本的に1セットごとの抽選ですが、朧モード中にボーナスを引けば、次セットも朧モードが継続します。

エピソードバトルはセット数上乗せの主な契機なので、朧モード中にレア役を引くことが、連チャンへの鍵となります。

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