パチンコ新台 CRフルーツパンチ319ver 導入日、スペック、ボーダーライン、打ち方など

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大一から、パチンコ新台、CRフルーツパンチが登場します!

今回は、CRフルーツパンチの導入日、スペックなど最新情報をお伝えします。

frulitpunch 出典大一

導入日

CRフルーツパンチの導入日は、2017年1月です。

スペック

CRフルーツパンチのスペックは、大当り確率1/319の一種二種混合機です。

CRフルーツパンチ319ver
大当り確率1/319.6
確変突入率64%
確変継続率36.2%
時短0 or 99回転
賞球4&3&14
カウント10カウント
ラウンド振り分け(ヘソ)
12R次回継続(約1680個)64%
12R通常(約1680個)36%
ラウンド振り分け(電チュー)
15R次回継続(約2100個)36.2%
15R確変(約2100個)63.8%

初代牙狼やAKBのような一種二種混合機のため、時短が確変のようなものです。
いわゆるチャンスタイムにあたる時短はありません。

CRフルーツパンチは、確変突入率が64%、継続率が36.2%という変則的なスペックとなっています。
2連チャンはしやすいが、3連チャン以上はしにくいスペックです。

打ち方

通常時は左打ちでヘソに入賞すると、上段デジタルが変動します。

リーチはノーマルリーチのみ。変動時間が長ければ長いほどチャンスです。

上段のデジタルが揃えば大当り。

大当たり中は右打ちで消化します。下段デジタルの下のチューリップがアタッカーです。

アタッカー右下のCHANCEと書かれた電チューに玉が入賞すると、下段のデジタルが変動します。

下段デジタルが揃えば、次回大当り確定です。

ボーダーライン

条件短時間稼働
3時間想定
半日稼働
6時間想定
終日稼働
12時間想定
2.5円36.7回32.6回25.0回
3.0円31.5回29.2回28.7回
3.3円28.8回27.5回26.2回
3.6円26.9回26.1回25.9回
4.0円24.5回24.5回24.5回

ボーダーラインが辛いので、注意が必要です。

CRフルーツパンチとは

CRフルーツパンチは、20年以上前の一般電役、CRフルーツパンチの後継機です。

fruit 出典P-world

初代フルーツパンチは7セグ機でしたが、今回も7セグ機になるのでしょうか。

新しい情報が入りましたら、また更新します。

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