ぱちんこ CRGANTZ ストローク、止め打ち、捻り打ち、釘読み攻略法

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ぱちんこCRGANTZのストロークや釘読み攻略法などを紹介します。

gantz8 出典:オッケー

ストローク

gantz4

ストロークは、ピンクの矢印の3通りが考えられます。

ここに打つと無駄玉になってしまう。というポイントはないので、ヘソに届かない玉が多ければ強め打ちを。ヘソを飛び越えてしまう玉が多ければ弱め打ちを試しましょう。

釘読み攻略法

盤面左側

gantz5

赤矢印方向がプラス調整です。

ワープ入口、風車周りともに青い三角形をイメージすると分かりやすいかと思います。

ワープ入口は、プラス調整されていることは現実的にはあまりないので、少しでもマイナス調整の少ない台を選びましょう。

緑矢印はコボシポイントです。極端に広げられていないか注意しましょう。

盤面下部

gantz6

赤矢印方向がプラス調整です。

緑矢印はコボシポイントです。緑矢印の隙間が広げられていないか注意しましょう。

盤面右側

gantz7

盤面左側は、スルー周辺の釘だけチェックしておけばOKです。

赤矢印方向がプラス調整です。青い三角形をイメージして見てみましょう。

CRGANTZは、電チュー賞球が1個なので、スルーが途切れるような調整の台は絶対に避けましょう。

右打ちした玉全てがスルーに絡むゲージになっているので、極端なマイナス調整でなければ途切れないはずです。

アタッカー、電チュー周辺には釘がないので、見る必要はありません。

止め打ち、捻り打ち

大当り中

盤面上部に突起があってぶつけやすいように見えるので、捻り打ちが可能です。

CRGANTZのアタッカーは10カウントです。

1.アタッカーに玉を9個入賞させて一度止める

2.10発目を弱めに打ち出し、11発目を強く打ち、オーバー入賞を狙う

以下繰り返し

電サポ中

電チュー賞球が1個なので、少しでも無駄玉を減らす守りの止め打ちになります。

詳細は調査中です。

CRGANTZ 基本情報

ぱちんこ GANTZ スペック、ボーダーライン、保留、予告、リーチ信頼度など

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