CR GoGoピラミッド ストローク、釘読み攻略法、止め打ち、捻り打ちなど

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GoGoピラミッドのストローク、釘読み攻略法などを紹介します。

pramid2 出典:A-gon

ストローク

pyramidstoro-ku

CRGoGoピラミッドのストロークは、1番の、天釘1本目と2本目の間を狙います。

(盤面にも、そこを狙うように矢印が書いてあります。)

1番の隙間が明らかに狭くなっていて通りが悪い時は、2番のストロークを試します。

3番の、いわゆる「ブッコミ狙い」は、GOに絡まないので、やめましょう。

こういった機種の場合、バネの性能も重要ですが、A-gonの電動ハンドル機はこれが初めてで、新品の台枠が入るはずなので、当面心配はいらないでしょう。

釘読み攻略法

Go周辺

pyramidkugi

Go周辺は、赤矢印方向がプラス調整です。

3箇所あるGoの中でも、優先順位は上>左>右の順です。

右側のGo周辺の釘は無視しても構いません。

羽根に拾われた後

pyramidkugi2

羽根に拾われた後の部分の釘調整は、赤矢印方向がプラス調整です。

あまりにも釘が多くどこを見ればよいか分からない。となりますが、ドクロ穴周囲の釘と、それ以外では、下の方の釘ほど優先順位は高いです。

青い三角形の範囲内に玉が入ってしまうと、よほどのイレギュラーがないとV入賞はしません。諦めましょう。

主なV入賞のルートは、ピンクの矢印を通るルートです。

止め打ち、捻り打ち

調査中

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