ハナビ 設定判別要素、設定差一覧

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パチスロハナビの設定判別要素、設定差一覧です。

実際に設定判別をしていく上で必要な部分だけ紹介します。

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ハナビ スペック、通常時の打ち方、ボーナス中の打ち方、RT中の打ち方

ボーナス確率

設定
BIG
REG
合成確率
11/312.11/385.51/172.5
21/303.41/368.21/166.3
51/292.61/348.61/159.1
61/277.71/324.41/149.6

ハナビは、4段階設定です。
レギュラーボーナスの方が若干設定差が大きいですが、大きな差はないので、台選びの際は合成確率を重視しましょう。

通常時小役確率

設定風鈴平行氷斜め氷
11/15.661/52.851/1638.40
21/15.301/52.851/1638.40
51/14.971/48.051/1489.45
61/14.651/48.051/1489.45

通常時の小役確率は、分母の割に設定差が小さいため、あくまで参考程度にカウントしておきましょう。

BIG中小役確率

設定斜めベルハズレ
11/10.671/16384
21/8.261/16384
51/10.671/481.88
61/8.261/481.88

BIG中の斜めベル確率は、比較的設定差があるため、しっかりカウントしておきましょう。
斜めベルは逆押し中にカウントしますので、サンプル数を増やすには、ビタ押しを早く成功させて逆押しに移行することです。

BIG中のハズレ確率は、本機最大の設定判別ポイントといっても良いでしょう。
一度出現しただけでも結構な信頼度です。二度出現すれば、高設定を確信しても良いレベルです。

また、ハズレ出現時は獲得枚数が309枚となります。
データカウンターを確認して、獲得枚数が309枚の履歴がある台は、高設定のチャンスです。

ただし、BIG中に14枚役を複数回獲得しても309枚にすることができるので、ボーナス確率などと一緒に確認しましょう。

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