【沖海4 攻略】スーパー海物語IN沖縄4 止め打ち攻略、釘読み攻略、ストロークなど

スポンサーリンク
スポンサーリンク

スーパー海物語IN沖縄4の釘読み攻略、ストローク、止め打ちなどに関する情報をお伝えします。

okiumi4SANYOより

釘読み攻略

スーパー海物語IN沖縄4の釘読み攻略を、盤面上から順に紹介します。

・盤面上部
スーパー海物語IN沖縄4は、ワープ入り口が盤面横にあるため、盤面上部の釘調整は気にする必要はありません。

・盤面左側
oki2kugiyoko

釘が赤い矢印の方向を向いていれば、プラス調整です。

電チュー賞球が2個なので、スルーは若干プラス調整が望ましいですね。

ワープ入り口、風車周りはプラス調整はあまり望めないため、極端なマイナス調整になっていないかチェックしましょう。

緑色の矢印は、こぼしポイントです。
ここからこぼれた玉は、ヘソへ向かうことはないので、こぼしポイントが広げられていないか確認しましょう。

青い三角形は、玉の振り分けポイントです。
各釘を単独で見るのではなく、三角形で考えるとイメージしやすいでしょう。
(玉が流れて欲しい方の三角形の辺が長くなるような調整が、プラス調整です)

・盤面下部
oki2kugisita

釘が赤い矢印方向を向いていれば、プラス調整です。

ヘソ釘は開いていれば開いているほど良いです。

アタッカー、電チュー周りは無調整であれば十分です。
極端なマイナス調整になっていないかチェックしましょう。

緑矢印は、こぼしポイントです。
無調整ならOKですが、たまにここを広げてヘソへ行く前に玉を落とす調整をしている所があるので、注意しましょう。

道釘下段、黄色いラインがガタガタになっていないかチェックしましょう。
このラインがガタガタになっていると、玉が電チューへ行く前にこぼれてしまいます。

ストローク

oki4ge-ji2

スーパー海物語IN沖縄4は、ワープ入り口が盤面横にあります。

盤面上にワープ入り口がある台と比べて、決まったストロークはありません。

通常時は、玉がヘソまで届かないようであれば強めに。
玉がヘソを飛び越えてしまうようなら弱めに。

確変中、時短中は、スルーに通過しやすいようなストロークを探しましょう。

スーパー海物語IN沖縄4は、左右対称ゲージです。
まれに、盤面右側の調整の方が良いことが有り、右打ちが有効な場合があります。
見るべき釘が増えてしまいますので、釘読みに自信がなければ、基本的には左側だけ見ればOKです。

※大当り中は、左右に玉を散らすと1400個以上獲得できます。

止め打ち攻略

スーパー海物語IN沖縄4は、電チュー賞球が2個で、スルー1回通過に対して電チュー開放1回と、止め打ちで出玉を増やすことが非常に難しい台です。

ただし、ヘソ賞球が4個ということで、ある程度回転率の良い台で、スルーが途切れない程度の調整であれば、打ちっぱなしでも玉が微増する台もありました。

打ちっぱなしでスルー保留が途切れるような台は、鬼のように玉が減っていくので絶対に避けましょう。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする