蒼天の拳 天帰 止め打ち、ひねり打ち、釘読み攻略、ストローク解説など

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パチンコ蒼天の拳 天帰の止め打ち、釘読み、ストロークなど、攻略情報をお伝えします。

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釘読み攻略

蒼天の拳の盤面を上から順に見ていきましょう。

・盤面左

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赤矢印の方向がプラス調整です。

緑矢印はこぼしポイントです。広げられていないかチェックしましょう。

1番の青三角は、ワープ入り口への振り分けポイントです。

2番の青三角は、ヘソ方向に玉を流すか否かの重要な振り分けポイントです。
釘の角度がわかりにくくても、三角形の辺の長さを比較して、玉が流れて欲しい方の辺が広がっていれば、プラス調整です。

・盤面下
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赤矢印方向がプラス調整です。

一般入賞口に玉が入賞しないことが問題視されたことをご存じの方も多いかと思います。

最近は、気を遣って、いわゆる一般入賞口の釘を開けている店もありますので、これまで通り締めている店との差が意外と大きくなります。

3番、4番の三角形は一般入賞口へ至る玉の振り分けポイントです。
入賞口側へ誘導するような調整をされているか、確認してみましょう。

・盤面右
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赤矢印の方向がプラス調整です。

5番の青三角は、スルー入賞の振り分けポイントです。
蒼天の拳天帰の電チュー賞球は1なので、スルー保留が途切れるようなマイナス調整は論外です。

6番の青三角は、一般入賞口への振り分けポイントです。
北斗無双よりも入賞しづらいゲージとなっていますので、注意してみましょう。

アタッカー自体のこぼしは少ないので、さほど気にすることはありません。

ストローク

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蒼天の拳 天帰のストロークは、絶対ココを狙う!といったポイントはありません。

玉の勢いが弱くてヘソまで届かないな。と思ったら強めのストロークを。
玉の勢いが強くてヘソを飛び越えてしまうような玉が多ければ、弱めのストロークを試してみましょう。

止め打ち、ひねり打ち

調査中ですが、北斗無双よりも厳しそうです。

蒼天の拳 天帰 基本情報、スペック、ボーダーラインなど

蒼天の拳 天帰 基本情報、スペック、ボーダーラインなどはこちらから。

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