CRスーパー海物語M55X3(INハワイ) 止め打ち、釘読み攻略、ストローク解説など

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三洋、CRスーパー海物語(INハワイ)の釘読み攻略、ストローク解説、止め打ち方法などを紹介します。

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ストローク

ストロークは、ブッコミ狙いでOKです。(ピンクの矢印部分)

スーパー海物語INハワイは、ワープ入り口が盤面上部にあるため、ここしか考えられません。

ブッコミ周りの釘調整が極端に悪い(赤矢印と逆の調整になっている)場合のみ、少し強くして、一つ上の隙間を狙うなど、対応しましょう

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釘読み攻略

スーパー海物語INハワイの釘読み攻略を、上から順に紹介します。

・盤面上部
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各釘が赤い矢印方向へ叩かれているのが、プラス調整です。

この部分は、実際のところプラス調整されていることはめったにないので、極端にマイナス調整をされていないかを確認しましょう。

・盤面左
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海物語シリーズは盤面左側のバラ釘が多く、この部分の釘読みも欠かせません。

赤い矢印方向に釘が向いていればプラス調整、その逆はマイナス調整です。

マイナス調整されていると、玉が左側へ流れてしまい、ヘソに向かいません。

実際のところ、このあたりの釘は若干マイナス調整をされていることが多いです。
多少のマイナス調整でも、ヘソが大きく開いていればカバーできます。

マイナス調整が極端ではないか。また、ヘソの広さとのバランスを考えましょう。

玉の振り分けポイントを青い三角で示しました。
上から落ちてきた玉は、三角形の辺の長い方へ向かいやすいです。

1本1本の釘だけを見るのではなく、振り分けポイントは三角形を意識することで、玉の流れを予想しやすくなります。

・盤面下部
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道釘、ヘソ、アタッカー周りの釘です。

赤い矢印方向に釘が向いていれば、プラス調整、その逆はマイナス調整です。

ヘソはもちろん開いていればよいのですが、その他の部分はマイナス調整されていないか注意してください。

また、黄色で書いたラインがガタガタになっていると、玉がこぼれてしまい、確変中、時短中の玉減りの原因となります。

アタッカー周りの青三角4番は、先程も説明したとおり、玉の振り分けポイントです。
三角形の下2辺のうち、アタッカー側が広くないとアタッカーに玉が寄りません。

止め打ち攻略法

スーパー海物語M55X3の電チュー開放パターンは、ショート開放2回orショート開放3回です。

スルーの調整が良く、毎回開放狙いが出来る場合は、毎開放ごとに2発打ち出し。

それではスルー保留が途切れてしまう場合は、インターバル打ちを行います。

3つある電チュー抽選セグのうち、上段が点灯した場合は、2回開放
下段が点灯した場合は、3回開放です。

2回開放の時はそのまま打ちっぱなし、3回開放の1回目が開いて少ししたら止め、2回目が開いて少ししたら打ち出しを再開する。の繰り返しでOKです。

スーパー海物語INハワイの電チュー賞球は、3個なので、調整次第では玉増えに期待ができます。

スーパー海物語INハワイ スペック、ボーダーラインなど基本情報

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